メリッサの庭から
大好きなハーブを中心に人、音楽、映画、本、食べ物など出会いの感動を・・・
フォーカスする ~たまちゃんのFacebookより
最近思うのですが
これが、一番大切なことではないかと思います。
何にフォーカスするか・・・・

【フォーカスする】

夢や目標ってさ、
できるかできないかで
判断するものじゃ
ないんだよね。

やりたいか、
やりたくないか
だけで
いいんだよ。

やらなければいけない
と思った瞬間に、
あなたの夢や目標は
「ノルマ」になってしまうから。


「やる」と決めたらね、
どうやったらできるかだけを
考えていけばいい。

それ以外のことに
フォーカスする必要は
ないんだよ。

どうやったらできるか。

そのアイディアを
得たいのなら、
人の笑顔を
想い浮かべること。

夢や目標が叶った先に
何人の笑顔が生まれるのかな、
って想い描くこと。

人の笑顔に
フォーカスすると
自分の夢や目標から
笑顔がどんどん
あふれ出してくる。

そしてね、
笑顔があふれるための
「サプライズ」が
次々に想い浮かぶように
できているんだ。


あなたの夢や目標は、
必ず世の中をより美しく
輝かせることにつながっている。

みんなの笑顔が
あなたの笑顔に
つながっているように。

みんなの幸せが
あなたの幸せに
つながっているように。

それが
「助けあい支えあう」の
意味なんだよね。

【 To choose one thing to focus on 】

Your dream or goal is never what you decide
through depending whether you can reach it or not.

It just depends whether you want to do it or not.

The moment you think you have to do it,
your dream or goal will turn into an assigned task,
you see.

Once you’ve decided to do it,
you only have to think over how you can do it.

You never have to focus on anything else.

You just think about how you can do it.

To get a good idea about it,
just visualize other people’s smiling faces.

Just imagine how many smiling faces
will be born at all after your dream or goal is realized.

When you focus on others’ smiling faces,
from your dream or goal will smiling faces
start overflowing one after another.

And interestingly enough, surprising ideas for smiles
overflowing are sure to occur to you one after another.

Your dream or goal will surely lead to making
our world shine out more beautifully.

Just like everyone’s smiles will lead to your smile.

Just like everyone’s happiness
will lead to your happiness.

That’s the very meaning that “we go on helping
and supporting each other,” you know.

Translator: Kenji Mito
カルスポカレッジ


松山市が主催する、「カルスポカレッジ」
100名以上の方にお越しいただきました。
開講1時間前くらいから、紳士淑女がお集まりになり、驚きました。
受講が10回で1000円なので、その程度の(というと失礼ですが)方が
いらっしゃるのかな、と思っていましたが、どなたが講師になられても
おかしくないような、方ばかり・・・・

ハーブティーを美味しい美味しいとお飲みくださり、
驚いたことに、14時から1時間半の講座でしたが
年齢層が高めにも関わらず、居眠りする方がいらっしゃいませんでした。

終了後、担当者の方に伺ったのですが、面白くない講座は
途中でどんどん帰るのだそうです(^_^;)
年齢層が高めだったので、少しゆっくり目にお話ししましたので
普段の90分よりは情報量が少くなってしまいましたが、
ぴったりに終わることができました
革工房 OneLoopDesignWorks 革職人 後藤琢郎さん


後藤さんにお願いしていた
ほぼ日手帳カズンのカバーが仕上がりました!
想像以上の素晴らしい出来栄え。
全部手縫いだそうです!
この手帳を持っているだけで、どんなことにも負けない
頑張れる、そんな気がします。
後藤さんとの出会いに感謝
自然体ゼラニウム


ギョリュウバイの繁みを抜けて太陽があたる場所まで伸びたゼラニウム

少し前に、「ど根性ゼラニウム」だ~と思って写真を撮ったのですが、
毎日見ていると、これってど根性ではなく
自然体で、素直に明るい方を目指して伸びていったのではないかと
思うようになりました。

ギョリュウバイの足元でそこそこに育ったゼラニウムと
自然に素直に伸びて太陽の光をめいっぱい受け取るゼラニウム・・・

人間も同じ生物ですから、似たところがあるかも
青空


雨は降らないし、暑いし・・・・
そんな空を見上げたら、まあ!なんて美しい!
綺麗な青空に負けないよう、節水、節電に心掛けて乗り切りましょう。
溜息は何も生み出さない!
まつやまRe.再来館ハーブ教室
まつやまRe.再来館ハーブ教室



ロビーに蝶の標本がたくさんありました。
標本としての出来栄えが素晴らしく、また蝶の種類もすごい!
うわ~と見ていましたが、教室が始まるので、急いで教室へ。

2時間のレッスンのうち、最初の20分をブラジルのモルフォの話。
その後ハーブ園に移動の前に、みなさんロビー経由で行きましょうよ!

教室終了後、ロビーでじっくり見ていたら、所員の方が
標本の所有者である、菅晃先生がいらしていると教えてくれました。

菅先生はご高齢なので、ゆっくりお話しになりますが
私の方は、矢継ぎ早に質問。
「誰も関心無いと思っていたけど、そんなに喜んでくれる人がいて嬉しい」
と言ってくださいましたが、話しているうちに、まじまじと私の顔を見て
「時々、いろいろ訊いてくる子どもはいるが、大人であなたみたいに
熱心に質問する人は初めて見た」と。

はあ・・・「初めて」ですか・・・・

昔は子どもたちはそこらの山や川へ行って、子ども同士で遊んどったが
今は、親が連れて一緒でないと遊べん、蜂にでも刺されたら、
親の方が、大騒ぎする、どうなるんやろな~と言われました。

誰かがそんなこと言ってたな~???
あ!松井宏光先生だ!
って、ことは、今度のコムズフェスティバルのシンポジウムに是非!
ということで、菅先生、標本を持ってお越しくださることになりました。

希少種の美しい標本も素晴らしいのですが
かつて松山には生息していなかった、昆虫の標本も素晴らしいです。
タイトルは「地球温暖化の生き証人」

元小学校校長、博物館所員、そして今は松山市のエコリーダーの
菅晃先生と松井先生のお話・・・絶対面白いと思います。

環境教育活動というと、子どもと自然の中で遊ぶこと、と思われている人も多いですが
いろいろなアプローチがあり、私達のように、自然とのかかわり方を
呼びかけていく、という活動も一つのスタイルだと思っています。
そんな呼びかけを始めて、もう12年。
その歳月の中で、離れて行ったわが子は、距離を置きながらも
一緒に蒔いた種を、しっかり育てていてくれました。

親として、言葉で教えることよりも、始めたことは続ける・・・
そんなスタンスも、子どもはじっと見ているのですね。
ガロパン一日教室 バジル料理


今日は、来週出産予定日の方のご希望で
ガロパンで、バジル料理教室をしました。
夏休みでしたので、お子さん達との賑やかなレッスンになりました。
ハーブの庭から


教室を始めた頃、生徒さん達にご紹介しようと、何冊か購入して希望者にお分けしていましたが、1冊ずつ余って、仕舞い込んでいました。
モスクワから私のブログをご覧くださっていた方が、
「ハーブの庭から」をお捜しと知りました。
もう絶版になっているので、帰国後、図書館で何度も借りておられたそうです。
倉庫の段ボールをひっくり返して見つけ出し、お送りしました。もちろん新品!
喜んで下さる方のところにお届け出来て、こんなに嬉しいことは、ありません!
小さな雑木林
初心に還る

28日の松山市主催カルスポカレッジは、おそらくハーブの知識は
あまりない方々が多いのだろうと思います。
そんな皆さんに、ハーブの魅力を1回の講座で伝えたい・・・
そう思うと、パワーポイントに使う画像も1つ1つ丁寧に選んでいます。

学生時代、片づけをしているうちに、昔のノートや写真に見入って
手が止まってしまったことがよくありましたが
20年前の、何もない土地の写真を眺めながら、
今のように木立ちに囲まれた庭を作ってきた1年1年を思い出しました。

溜息が出るような美しいお庭にも憧れますが
鳥や虫や木や草が助け合って共存している雑木林のような
我が家の庭も、自分らしいかなと思います。

11年位前に作ったページ、小さな雑木林(我が家です)
よろしければご覧ください。

http://forest5.web.fc2.com/200211niwa.htm
まつやま子規の庭 ラフ画


私達が目指す庭は、子規にゆかりのある和の庭だけでなく、
病床にあって、子規が夢見た西洋の庭も作りたいと思っています。
そんな思いを伝えるために、サブタイトルを付けました。
~ガーデンから見える子規の風景
そんなイメージを、絵本作家の、しらかたみおさんがラフ画に仕上げて下さいました!
老子


「老子」

5月に放送された再放送なのですが、こういう思想的なものは
今の自分の悩みにジャストミートするかどうかで関心の持ち方が変わりますよね。

組織を小さくせずに改革・・・と思って八方塞がりになっていたのですが
小さくても、皆が幸せで中身のある国に、という「小国寡民」の教えが
今、私の心にまっすぐ飛び込んできました。
「老子」というと、ぐうたらでもいいよ、みたいに思われることもありますが、
もしそうなら、春秋戦国時代から現代まで読み継がれることはなかったでしょう。
どんな時代にも学ぶべき智恵があります。
読み手次第の思想書・・
なんて、思想書をほとんど読んだことの無い私が言っても全く説得力ありませんが。

老子は、自然の背後にある万物を創造するエネルギーを、人智の及ばない法則
として、「道」という言葉で教えを書きました。
その「道」が何を教えてくれるか
来週水曜日が最終回です。
テーマは「満ち足りた人生とは」です。
関心をお持ちの方がいらしたら、ご覧になってみてください。
難しいことを、わかりやすく面白く紹介してくれる番組です!
ホウレンソウ


ホウレンソウ

チームで活動する時には最も大事な事ですよね。
報告・連絡・相談

忙しさにかまけて、ある程度目鼻をつけてからでいいや、と
お世話になっている行政機関の呼びかけに応え、
あるシンポジウムを、自分とファシリテーターをお願いする先生だけで
相談し、申請期限ギリギリにテーマを提出しました。

テーマは、
変容する環境の中で,失いつつあるもの,失ってはならないもの
~かつて子どもは田んぼや川や原っぱで生きる力を身につけた~

ねっ!素敵でしょう?
ところが、公開プレゼン日程を9/7と勘違いしていて
昨日担当者の方と電話で話した最後に、「では24日宜しくお願いします」「はい、こちらこそ!」と、
電話を切ってから「ん?24日って何だ~!?」
慌てて折返し、9/7は、プレゼンで選ばれたグループでの第一回打ち合わせ会という事がわかりました。
選ばれてもないのに、手帳に9/7だけ書いてました^^;

24日は県外で先約があり、絶対絶命・・・・

そこでお叱りを受けるのは覚悟の上で、簡単な経緯と公開プレゼンピンチヒッターのお願いを
メンバーに一斉送信しました。

グループ結成当初からの二人のメンバーから、短い返信がありました。

「行けますよ!」
「夕方までに帰れるなら大丈夫です」

責める言葉はありませんでした。

「内容がわからないからレクチャーしてね」に応えて火曜日に集まることになりました。
今から楽しみです。
前向きで好意に満ちたメンバーだからこそ、時には意見が衝突しても
続けてくることが出来ました。
「会合で会えるのが楽しみ」そんな会でなきゃ・・・
流星観察会 取材
久万高原天体観測館の中村さんから
流星群の観察会に参加する人をNHKが取材したいと言っているのですが・・・
とご連絡をいただきました。
メリッサさんなら、テレビカメラの前でも物おじしないと思うので・・・と。
はあ、物おじはしませんが、公共の電波に耐えられる映像になるかどうか(^_^;)
そこで、もしかしたら息子が行くかも知れないので、とお返事して誘ってみると
意外や意外・・・行くというので、お受けしました。

事前の打ち合わせで、小さい頃、母親に連れられてプラネタリウムに何度か来て
星の本を買ってもらって、関心を持ったけれど、思春期を迎える頃から
親との関係が難しくなり疎遠になった。でも、小さいころの経験があったから
星には関心を持ち続けていて、また、一緒に出掛けようと思った・・・・
というのが、NHK的には「どストライク」だったようです。

今日は、自宅での事前取材と、観察会での取材でした。
自宅取材で、NHKの方に息子が話す、星の専門的な話・・・
星に関心を持っていたというのは、本当だったんだ・・・と
またまた目から鱗を落としながら、取材の様子を見守りました。
(結局、予定外に私も引っ張り出され、すっぴんのドアップを放映されてしまったのですが・・・)

観察会では、満天の星空に流れる流星に歓声をあげました。
自宅のベランダからもよく見ていましたが、限られた狭い空を流れ落ちる
一瞬しか見られませんでした。
広い空を横切って流れていく流星の美しいこと!
あまりの美しさに、願い事など言えませんでした。


葉っぱの緑はエコロジーの神髄 ~「 心に木を育てよう」より

稲本正著「心に木を育てよう」は
植物の生きる知恵を通して、人間がどのように生きるべきかについて
多くの気づきを示しています。

地球上に降り注ぐ太陽光をエネルギーとして光合成を行う植物は
最も多く降り注ぐ「緑」を反射しているそうです。
人間の浅はかな合理主義に基づけば、「黒」を反射することが
最も効率的ですが、わざわざ効率の悪い「緑」を選んだ理由は
「共生進化」・・・どちらかが「利」を得、どちらかがその「害」
に苦しむのではなくどちらにも「利」のある「相利」の関係を大切にしているからだそうです。
そして、そのような関係にある植物が
繁栄をしているということが分かってきたのだそうです。

人間も自然界の一員ですから、元は「共生進化」を図ってきたはずです。
ところが、いつのまにか「競争進化」を追うようになり、自らの利益を追求することが
自らの足元を崩していくという愚かな結果を招いているように思います。

この著書は2007年に記されていますが、その頃に発表された
「不都合な真実」を取り上げ、地球上の70%を占める海水に
変化が起きたら、我々は手のほどこしようがない、と警鐘を鳴らしています。

それから6年の月日の中で、我々は海水温の上昇対策に、全地球を挙げて
向かうべきだったのです。
それなのに、ゴア氏の自宅が電力を大量消費しているとか、
温暖化など実際には存在しない、「環境ビジネスの世迷言」のような潰しを受け
大切なメッセージが、競争社会、経済最優先社会の闇に葬り去られたといっても
過言ではないと思います。

地球の危機に直面してもまだ、小さな陣取り合戦や争いを繰り返すしていますが
絶滅への道を回避するためには、繁栄している植物からの共生進化、相利の生き方から
学ばなくてはならないと、思います。


銀座不二家
夢は実現する?

今月始めに、銀座三越へ向かう途中に不二家発見!

行きたいなあと思いつつ、そんな時間は無いと諦めていました。
思いもよらず、半月後に、臨時理事会が召集され、午後の会議に一番機
で向かうという幸運に恵まれました。

学生時代、広島本通りの先に不二家があり、当時、夢のように美味しい物がある特別な場所でした。
家庭教師代が入ると、憧れのパフェを食べに行って、それが向こう一ヶ月の活力でした。

会議はくだらない「重要事項」の審議で疲れましたが、不二家のケーキのおかげで
頑張る事が出来ました。

長い一日でしたが、不二家でもらった「夢」を胸に乗り切ることができました。

昭和20年8月6日午前8時15分
18歳まで、原爆は過去のものだと思っていました。
親元を離れてヒロシマに暮らし、被爆2世の友人の
苦しみや悲しみを知りました。

アメリカによる理不尽な原爆投下だけではありませんでした。
同じ日本国民からの被爆者差別にも耐えなければなりませんでした。

私が生まれるよりもずっと前に、日本国民は
大本営を盲信し、多くの傷みを受け入れました。

繰り返さないと誓った過ちは
戦争を容認したことや、間違いに気づいても
国家を盲信したことではなかったのですか?

経済が豊かであるに越したことはありませんが
国土や国民が無くなっては意味がないように思います。

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いい風を吹かせよう


まつやま子規の庭プロジェクトの会合がありました。
発足から半年を超えたのですが、改めて発起人の意識統一と
活動目標の確認をしました。

いろいろ思い違いや行き違いも整理され
Masakoさんから「いい風を吹かせよう」という言葉が出ました。

いいですね!いい風!
私達のアイコンを絵本作家のしらかたみおさんに描いていただきました。
みおさんは松山在住ですが、中央の大手出版社から多数の絵本がだされていて
今も、プロとして中央で活躍されています。
そんなみおさんが、生まれたばかりの2女さんを、バスケットに入れて
すっかりお姉ちゃんになった長女さんを連れて、顔合わせに参加してくださいました。

こちらは、一番最初に、私が、どこにでもある子規の写真みたいじゃなく
かわいらしくて、年配の方にもどなたにも好感のもてるような・・・・
とお願いしてできたものです。
しらかたさんいわく、元が子規ですから、これ以上可愛くなりようがない・・・(爆)
今は、さらに進化して、良く似ているけれど素敵な子規さんができあがりつつ
あります。お披露目はもうしばらく先になりますが

風を吹かせよう! それも「いい風」を!
案内状


一通の案内状が届きました。
11月2日 まだまだ先です。
手帳を見ると、まだ予定は書かれていません。

ほとんどの人は、「近づいていけそうだったら」、と返事をすると思います。
でも、私は主催をすることが多いので、思うのですが
誰も3か月も先のことは確約できません。
今手帳にその予定を書き込む気が有るか、無いか、だと思うのです。

でも、大人ですから、行きません、とか行く気はありません、とか
言わないだけですよね。
私は、自分宛てに知人から来た案内状は、なるべく行くようにしています。
子どもの小さな発表会だって、こちらの目がちゃんと開いていたら
沢山の素敵を見つけることができます。

写真は、プロとして活動している演奏家のみなさんの同窓会コンサートで、子どもの発表会ではありませんが。

私は今まで会場をお客様でいっぱいにする、ということこそが大切と思っていたのですが、どういう人に聴いていただくか、それがが大事なことだと、教えていただきました。
あるプレゼンの審査員だった前田さんという方です。
より多くの人に聴いていただくために、無料とか、少額の入場料とかを用意しても、タダだから来る、そんな人に聴いてもらっても仕方がない、正当な対価を払って、そこに来てくれる人にこそ、伝えるべきで、それが松山の文化のレベルを上げることだ、と言われました。
それ以来会費を決めるときに、この金額なら来るか?来ないか?より、自分達が用意したものは、これに値する、またいただいた入場料に値する会にする、という気持ちを持って、胸を張って臨みたいと思っています。もし赤字になったとしても、胸を張ってやった活動からは、お金ではない報酬があります。そしてその感動が自分を奮い立たせ、希望を育て、お金では買えない力となって、次の活動を育てると思っています。


プロフィール

メリッサ

Author:メリッサ
愛媛県松山市のハーブ大好き
メリッサの庭へようこそ!
春から晩秋まではこんな庭です。



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